黒にんにくを超えた黒にんにく

京丹後のスーパーフード

畑からこだわり抜いて生まれた「にんにく」を栽培し

高度な発酵技術によって生まれる

超発酵食品

フルーツガーリック

フルーツガーリックってなに?

超発酵食品

フルーツガーリックは“黒にんにく”です。しかし、普通のくにんにくとは生み出されるまでの“質”が違います。

独自の栽培と手法で生まれた黒にんにく。それがフルーツガーリックです。


独自の栽培、発酵技術で完成するモノ

世に溢れる黒にんにくとの違いは、原料となるにんにくの栽培から、発酵させる技術までのこだわり。研究を重ねてここに辿り着きました。

京丹後でしかうまれない

京丹後の土、京丹後でしか生まれない、発酵の素となる微生物、全てが自然豊かな京丹後から生まれてる物。他の土地で生むことはできません。


三ツ星シェフも認める味

極上の熟成度だから、糖度が高まり、果物のような甘さと美味しさが生まれます。その味はミシュラン三ツ星シェフのインスピレーションを刺激するほど。現在ミシュラン三ツ星レストランをはじめとするTOPレストランで素材として採用頂いてます。

味、そして栄養について

フルーツガーリックはデンマークの首都、コペンハーゲンで運営されるオーガニックレストラン“noma(ノマ)”のメニューとして採用されています。

北欧の食材で創る、アートとも称される、一皿の食材料として、フルーツガーリックは採用されているのです。

noma最新レシピ本にてフルーツガーリックを使った一皿が紹介されました。

2018年10月に出版されたnomaの最新レシピ本"The Noma Guide to Fermentation"

統合医学の専門家も推奨

統合医科学の医師がフルーツガーリックの美味しさと体感に納得してくださいました。クリニックにて患者様へ推薦して頂いています。

フリーラジカル消去活性72.8倍、ポリフェノール7.7倍

従来からにんにくは健康に良いことは知られています。それを独自の製法で【完熟発酵】させることで、栄養成分の数値が向上します。

発酵させることで、更なる高見へ。

フルーツガーリックの栄養素は、フリーラジカル消去活性という抗酸化成分で72.8倍、ポリフェノールで7.7倍となっています。

(発酵前のにんにくと比較した数値)

多彩な商品ラインナップ

フルーツガーリックを原料にして多彩な商品を開発しています。それは、手軽さを求めたもの。美味しさを求めたもの。健康を求めたもの。

それぞれでこだわりを持って創っています。是非、全てのフルーツガーリック商品をご覧ください

料理の味を深く劇的に進化させる、フルーツガーリックの魅力

調味料の味わいを深める

調味料として使用することで、他の食材・調味料の味わいが信じられないほど変わります。

甘味は深みが加わり、コクやまろやかさなどの、料理の常識を覆すほどの美味しさを醸成してくれるのです。

騙されたと思ったら是非試してみてほしい。

自信を持ってお届けするフルーツガーリックの深い味わいです。

フルーツガーリックのレシピ

1粒をそのまま

房を剥き、一粒にそのままかぶりつく、まるでプルーンのような、少しの酸味を伴う、強烈な甘みがが口の中に広がります。

完熟発酵させているから、にんにく特有の香りが残りません。1粒食べれば体もポカポカ。まるで生のサプリメントのよう。

サラダのドレッシングに

フルーツガーリックの粒をオリーブオイルへ混ぜる。

それだけでフルーツガーリックの栄養素たっぷりのドレッシングが完成。味も甘味が加わり、普段のサラダが贅沢な御馳走のように変わります。

ソースにミックス

ソースに加えると、不思議とまろやかさ、とコクが生まれます。本当に美味しくなります。ミシュラン星シェフもフルーツガーリックをソースの素材として使います。

フルーツガーリックを混ぜたソースを乳製品、発酵食品に混ぜると美味しさが広がります。

肉料理のソースなど、なんでも使える優れた最高のエッセンスです。

黒にんにくを超えたフルーツガーリック

 京都が生んだ超スーパーフードを

是非ご賞味あれ。 

Sold out

Sold out

Sold out

フルーツガーリックというミッションに想いを込めて

 

10年前の平成20年夏、
私達は<京丹後フルーツガーリック>という
新しい未知の領域に踏み出しました。

そのころはまだ、ものを作らせて貰うと言う事が
こんなに大変なことだということも知らず、


沢山のハードルの先にこれだけすごい品質のものが生まれてくることも、想像すらしていませんでした。

 フルーツガーリックは京都・丹後で生まれた黒にんにくです。

一見ふつうの黒にんにくに見えますが、
実はトップクラスの味覚を持つシェフ達から


「黒にんにくを超えた黒にんにく」という高い評価を頂き、デンマークのnoma(世界レストランランキング1位を4回取得)での採用を始め、


スペインの一番有名な三つ星シェフであるマルティン・ベラサテギシェフ、サンパウのカルメシェフに継続して使い続けて頂くなど、日本を超えた大きな世界に羽ばたくまでに成長しています。

 なぜ京丹後フルーツガーリックは
そこまでの評価を頂ける品質にたどり着いたのか。


なぜ今でも毎年美味しくなりつづけているのか。
それは決して偶然ではありません。

私達は、自ら6haの畑でにんにくを栽培し、
熟成のラインも手作りし、一歩一歩
その味をレベルアップしてきました。


実は農業初めて、食品加工初めてという
無謀とも思える中でスタートし、
やることなすこと全て手探りでした。

その業界の常識を知らないからこそ出来たこと、
失敗したことが無数にあります。
その沢山の失敗や苦労の結晶が
今の生産方式や技術にしみ込んでいるのです。

 黒にんにくを、自ら生産し、
熟成ラインも自ら作成してわかったことがあります。

黒にんにくの味は、
にんにくの品種、畑での生育状況、熟成の技術、
の3つの要素で決まります。

できあがった味は、畑によって、
また熟成の具合で実は大きく変化しているのです。

そのひとつひとつを毎回少しずつ改善してゆく。
その繰り返しは3歩進んで2歩下がるような、
将来にも続く、無数の階段のようにも思えます。

 にんにくが体にいいことは、当たり前に知られています。


しかし、その臭いや刺激のために
日本の食文化にはあまり取り入れられてきませんでした。

その大きな壁を「黒にんにく」という
新しい食品は突破しました。

これからの時代、食から健康を育んでゆく時代に、
黒にんにくは必須の食材となることでしょう。

 そして、フルーツガーリックはその「黒にんにく」の
イメージをも大きく変えつつあります。
そのまま食べても、料理に入れても美味しい。


そして、健康にも・・・。
スーパーフードの中のスーパーフード、です。 

 私達は、フルーツガーリックを黒にんにくの最高峰として世に送り出し続けたいと考えています。


一反(10m×100m)の畑から約400人の方が
1年間食べて頂けるフルーツガーリックが生産されます。

喜んでくださるお客様の顔を思い浮かべながら、
私達は、そのチャレンジを一時も休まずに繰り広げてゆきます。

  株式会社 創造工房 
代表取締役 早川雅映

 

株式会社 フルーツガーリック

代表取締役 早川玄氣

親子2代で創る、フルーツガーリック

農園長の玄氣(左)開発者の雅映(右)

フルーツガーリックは、発酵技術だけでは生まれません。

また良いにんにくだけでも生まれません。

土から拘った畑の栽培と、試行錯誤を繰り返した発酵技術が重なり

ようやく完成するもの。

その掛け算を親子で頑張って生み出しています。

心を込めて世に生み出しているフルーツガーリック。

自信を持ってオススメしますので

是非、お試しください。

フルーツガーリック


SNS更新しています!